【グラブル】ルシファーHL攻略メモ~光属性編成と立ち回り ~

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ルシファーHLの攻略メモになります。

いつも自分が使っている光の編成と、立ち回りで注意しているポイントを纏めておきます。
自分用の備忘録の意味合いが強いですが、クリアを目指している方などの参考になればなと思います。

光は、マグナ編成でも十分戦力になる事が出来て、立ち回りも比較的簡単なため初心者にオススメな属性となっています。
キャラ面では最終フュンフが必須、リミヴィーラも必須と言える重要なキャラとなっています。

 

使用編成

キャラ、アビ

アビリティは基本この3つ。

光がパラロスを担当するという例外的な場合に限り、センチュリオンが入ったりします。

フュンフ

ヒール、クリア、ディスペル(奥義)とルシHLに重要な要素を持っているため優先度最大。
現状外す理由も無く、取得難易度も高くないため実質必須。

リミヴィーラ

必須。
2アビディスペルがあるだけで優先度は高いが、1アビ全体かばう+防御10倍がとにかく強力で、通常攻撃や1部のトリガーをファランクス無しで動ける程。

あまりやらないが、1アビをうまく使うと光がパラロス受けを担当出来たりもする。

その他候補

現状では上記の2キャラが必須キャラで、3キャラ目は自由枠と言えます。
候補としては、

  • 水着ノイシュ:1アビのカットを使ったターン回し、3アビでの奥義火力伸ばしなど。他キャラと種族が異なるのもgood。
  • 水着ハールートマールート:無属性ダメ試練を光が担当できるようになる。リミヴィーラと種族が被っているため、闇がバレクラ無し、土がサラーサ無しのときぐらいしか使わない気がする。
  • 銃ゾーイ:3アビによる強化が強力で、安定性が大きく増す。種族がリミヴィーラと被っているのはマイナスポイント。
  • アルベール:スロウによりCT管理の事故を軽減できる。
  • サルナーン:ヒールとスロウ持ち。
  • ソーン:マグナの場合は火力が不足しやすいので選択肢に。

などが挙げられます。
光の3キャラ目は自由度が高いため、使い勝手の好みで決めてしまっていいと思います。

人気があるのは銃ゾーイだと思いますが、25%以降は裏からキャラが出てくることになるので、サブメンバーも決める必要があります。

 

装備

 

エデン3、サティ2のゼウスルシ編成でやってます。

ゼウス4凸実装により、火力もHPも確保しやすくなりました。
イーリアス4凸で代用できるため、エデン2でも問題ないとは思います(試したこと無いので確証はない)。

サティは1でも問題ないので、サティ1エデン2が神石編成の最低限のラインなのかなと勝手に思ってます。
それより少ない場合は大人しくマグナでやりましょう。

HPはガ剣2とコロ拳1で確保しています。
コロ拳を2にするとガ剣0でも十分なHPを確保できるため、装備の自由度が少し上がります。

オーラフラルジェム4凸がある人はそちらを使ってください。

 

 

召喚石

 

ゼウスルシ編成です。

召喚石は特に変哲もない普通の編成ですが、ルシを持っていないため黒麒麟を2枚入れています。
光は、ヴィーラの1・2アビ、フュンフの1アビ、ゾーイの3アビなどターン回しに有効なアビリティが多いため、
黒麒麟が使いやすい属性となっています。

サティフィケイトや黄龍槍などで奥義ダメージを伸ばしやすいため、バハは入れてません。
試練突破に不安のあるマグナ編成の場合は優先度が上がります。

 

立ち回り

初動

どの属性にも言えることですが、初動はある程度固定化できます。
自分の場合は、

 

1T:ヴィーラ1,3アビ → 本体にディスペル → フュンフ1,3 → オルポ飲み → ファランクスを確認して羽殴り

2T:ノイシュ3 → ファランクス → 羽にフルチェイン

(召喚可能になったら)ルシフェルを投げて土に拾ってもらう。

 

とやっています。
2Tは部屋や使用キャラによって変えていますが、1Tは毎回これでやってます。

 

光でルシをやるときに意識していること

ターンを回す

ヴィーラ1アビ、ノイシュのカット、ゾーイ3アビ、豊富なヒールとディスペルなどがあるため、光はターン回しが圧倒的に楽な属性です
通常攻撃であれば、ファラ無しでヴィーラ1アビだけでも十分に受けられます

クリアやファラが無くて他のメンバーが動けなくなっている場合は、光がターンを回してファラやクリアを打ってあげましょう。

ターンを回せる属性がしっかりターンを回してアビや召喚石を投げるのが大事です。頑張りましょう。

 

光の試練突破は簡単(=準備に拘り過ぎて止まらない)

サティフィケイトや黄龍槍などがあるため、光の試練は比較的簡単に抜けられます。
ターン回しも簡単であるため、羽50になる前に停止してまで試練の準備をする必要はないです。

逆に言えば、試練突入する羽のHP50%までターンを回して削るのは光の役割だと思っています。

 

黒麒麟は躊躇せず使う

ルシHLは、試練を突破するまでが一番難しいコンテンツです。

そのため、試練突入前(羽50%まで)や試練中に誰もターンを回せなくなった場合は積極的に黒麒麟を切ってしまいましょう。
光は、黒麒麟でゾーイ3とリミヴィーラ1アビが使用可能になるため、他の属性より局面を打開しやすくなります。

グダって試練が突破できないぐらいなら、黒麒麟を使って多少無理やりでも突破してしまいましょう。

 

まとめ

編成面での敷居はそこまで高くない

リミヴィーラと最終フュンフさえいればマグナでも十分戦力になれます。
ただしマグナの場合は火力に難があるため、3キャラ目や召喚石で補いましょう。

ターン回しがやりやすい

ヴィーラ1アビが強いため、他の属性に比べてターンが回しやすいです。
そのためターンを回して削ったり、召喚石やアビリティのリキャストを進めて他属性のサポートをすることが大きな役割になります。

総じて初心者向け

編成面で用意がしやすく、動きやすい属性なためルシ初心者でもやりやすい属性となっています。
しかし、ターンを回せないと役割が果たせない側面もあるため、行動表とにらめっこしながら練習部屋などで経験を積むと良いと思います。

 

最後に、ルシHLは6人がしっかり役割を果たして攻略するようにデザインされていることから、
中々手が出しにくいようなコンテンツだと思います。

ですが、実際に挑戦してみないと分からないことも多いので、練習部屋などを立てるなどして積極的に挑戦してみてください。

 







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