【グラブル】ルシファーHLフルオート編成の紹介~土属性~

 

土属性でのルシファーHLのフルオート編成を紹介して行きます。

ルシHLのフルオート編成を探している方の参考になればと思います。

また、今回の編成はカイム不採用となります。

 

他の属性のルシソロはこちらから。

【グラブル】ルシファーHLソロ編成の紹介~光属性編~

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ジョブ・キャラ

 

オクトーはレベル120、サラーサはレベル130です。

クリスマスアンスリアの3アビで、主人公とアンスリアは奥義を打つたびに完全回避が付与されるので、奥義回転率の高い剣豪を選択。

武器は奥義回転率の最も高い無銘金重を選択。

アビリティはオーラのところが自由枠になります。他の選択肢としては、奥義ゲージを伸ばせる闘気などが挙げられます。

キャラの枠は、クリスマスアンスリアとサテュロス、サラーサの枠が固定で、オクトー、レナの部分が自由枠となります。詳しくは後述します。

今回はハイランダー編成ではないのでカイムは不採用です。ハイランダーの場合はサブ2の位置がカイムになり、サブ1がサラーサになります。

 

アンスリア(クリスマス)

主人公と自分が奥義を打つたびに完全無敵を付与してくれるサポーター。

1アビでのダメージ軽減も非常に優秀で、ルシソロの難易度を大きく引き下げてくれたキャラの一人。

一応居なくてもフルオートは出来るらしいですが、今回は必須とします。

 

オクトー

序盤の削り役です。レベルは120です。

ルシHLのフルオートでは、ダメージが通るゾーンにしっかりとダメージを出せないと時間切れになってしまいます。

そのため、序盤にダメージを出せるキャラとしてオクトーを採用しました。

自分の編成では大体本体HPが70%~60%付近で落ち、控えのレナと交代することが多かったです。この控えのキャラを戦力として数えられるのもカイム不採用のいいところですね。

最初からレナフロントでも時間切れにならないのであればそれでも問題ありません。

代用キャラとしてはバレンタインモニカが挙げられます。

 

サテュロス

1アビによる奥義加速と奥義火力アップ、自動で発動するディスペル、回復、弱体効果短縮、攻防累積デバフ。

こいつのおかげで土でのフルオートが可能になったと言っても過言ではありません。必須です。

 

以下は控えキャラです。

 

レナ

耐久の鬼。サテュロスと並ぶとフロントのキャラがほとんど落ちなくなるので非常に安定します。

最初からフロントに置いても良いのですが、自分の編成だと時間切れになってしまったので、フロントにはオクトーを置いて、中盤付近で落ちたオクトーと交代でフロントに出てくるようにしました。

 

サラーサ

レベルは130です。

アタッカーです。最後の押し込み役として採用しています。

良い感じに立ち回れると10%のパラロスで出てくるので、そのまま最後をサラーサに削ってもらいます。

レベルが100あれば3回不死身効果を持っているので役割は果たせますが、レベル130になると3アビ使用時に瀕死であれば3回行動するようになり削り性能が大幅にアップするので、130以上推奨です。

 

 

 

 

装備

 

編成は両面神石編成です。終末のスキルは変えるのが面倒だったので奥義上限と進境です。

ガレヲン杖3本編成で敷居は高いですが、4凸は1本だけでの2本は無凸です。

無凸2本でもHPには余裕がありました。当然凸が進めば火力も伸びるので、更に安定するようになるはずです。

奥義での火力を伸ばせるようにガレヲンジョーは2本を推奨。持っているのであれば、タワー武器よりもHPを回復出来るハングドマン武器の方が優先度は高いです。

堅守は不要でした。ガレヲン杖のおかげで防御はガッチガチです

 

召喚石

 

両面神石編成です。

フルオートなので、サブで強い石を順に敷き詰めています。

奥義リンゴのタイミングで出来るだけ削ることが重要になるので、火力を出せることが重要になります。

 

 

 

 

最後に

ガレヲン杖の登場により、3本持っていればカイムを不採用に出来るので、キャラを1枠多く使えるようになりました。

更に防御力もカイム編成よりも上がるので、以前よりもフルオートの難易度は下がったのかなと思います。

最後にフルオート討伐のリザルトを載せておきます。オクトーの落ちるタイミングや、無神論の引きでタイムは大きくブレるのであくまで参考までに。。。

 

 

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